Nginx: "This Connection Is Not Private"警告の解決法 - マルチドメインのserver_name定義
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CentOS、Nginxを用いたWebサーバーにおいて、下記のserverディレクティブ設定で後述の事象が発生。
CentOS、Nginxを用いたWebサーバーにおいて、下記のserverディレクティブ設定で後述の事象が発生。
Nginxを使用したWebサーバーに対して、https://example.com/index.htmlでブラウザアクセスした際に、https://example.com/へ301リダイレクト(Permanent Redirect)する設定を紹介。
本記事は前回の続きで、Let’s Encrypt認証局のTLS/SSL証明書の入手・更新クライアントであるcertbotを用いた証明書の自動更新設定を記載している。
3ヶ月ほど前に本ブログのサーバを更改の上、https化対応を実施。TLS証明書についてはフリーのLet's Encryptより発行したが、当該証明書の有効期間は90日である為、先日初回の更新を行った。本記事はその際の作業手順を記載したもの。